送ってきたサイト:Star
url:http://j0lma.nightpc-s-t-a-r.com/
送ってきた相手: 篠塚 哲哉
唐突はお話で驚かれるかもしれませんと言われましたが驚くません。
むしろやれやれまたか・・・って感じです。
だいたい出会い系サイトなのに男から来る時点でおかしい。
典型的な支援詐欺です。
普通なら男からのメッセージだと年配の方が多い。
逆に女性は30歳から50歳くらい。
未亡人とか社長夫人とか、経営者。
ですが今回は若い!どう見ても20代。
これなら男性サクラとして女性を釣った方が良かったのでは?と思います。
若いせいなのかなかなか面白いことを言ってくれます。
まずは、迅速にお金を届けることができる光ファイバーを駆使し支援。
それはただの高速回線で家庭にもあります。
団体から除名し、借金をこしらえた。
団体から除名されたの間違いでは??
最後にはまた光ファイバー通信による全金融機関へ通じたネットバンク送金。
ネットバンクってそうじゃないか!
ここまでバカだと笑えてきます。

メッセージ
唐突なお話で大変驚かれるでしょうが、まずは話をお聞きください
私はある支援団体に所属しておりましたが、その際に感じたことは“手広く支援を行うために、本当に『今すぐ』必要な方へ生活の助けとなる補助金が行き届かない”と強く痛感いたしました。
より多くの方の窮地を救い、社会に貢献することが私達支援家の本分です。しかし、“今すぐに必要な方へ届けられなければ何も意味がありません”。
その葛藤の中から私が導き出した答えは、団体から個人への支援ではなく、あくまで「個人から個人へ支援する」ことで余計な手間を省略し、迅速に届けることのできる“光ファイバーを駆使した支援”でした。
団体から除名し、個人で全て設備を整えたために多くの費用もかかりましたので借金をこしらえてしまいましたが、そうまでして支援を行いたい理由は過去に友人を救えなかったことに由来します。そのときの私は超がつくほどの貧乏で…もしあのとき、私にお金があれば友人を救うことが出来たのだろうかと考えるほどに胸が張り裂ける思いです。
そして何より、超貧乏だった私が人を支援する立場にまでなれたきっかけがこうしたネットを通じた支援であったからでした。
長々とお話してしまいましたが、こうして1分…2分と過ぎていく間にも支援を必要としている方がどれほど多くいるかは団体を通じてよく知っています!
もし、あなたが必要なのであれば【光速支援/希望する】と書いてご連絡いただけますか?すぐさま送金の準備を始めさせていただきます。
※先述した通り支援が必要な方は他にもたくさんいらっしゃるので、勝手ながら締切期限を『24時間以内』とさせていただきます。
24時間以内には必ず終わる話だからです。光ファイバー通信による全金融機関へ通じたネットバンク送金を行うため、土日祝・夜間に関わらずリアルタイムに入金反映を確認できます。

