サイト名と大まかな内容
送ってきたサイト:greendays
url:http://greenop-87.biz/
送ってきたサイト:徳井フネ
徳井フネという方は名前の通りおばあさんです。
フネという時点であ!察しですね。
なんか戦時中のは話を出してきました。
この方は私に60億円を超える遺産の一部を私に生前贈与しようとしているのです。
もちろん面識はありませんし、一度もメッセージ返してません。
なのに心の友よとか言ってきます。
体調不良で入院しているみたいです。
精密検査を受けているようです。
結果って出ないんですかね。
メッセージきてから結構経っています。
話戻りますが彼女の身の上話です。
空襲警報とか、B29とかどこか話をパクった感じがしますね。
ググってみるとやはりパクリでしたね。
急に戦争の話になってびっくりしました。
なぜこんな話を出したのか疑問でした。
メッセージ
空襲警報とB29の恐怖は今も忘れません。宇佐美文江という旧友は戦後の激動を共に生きた旧友です。その友の孫宇佐美昴さんは本当に良い子ですね。体調不良につきろくにお話しもできなくてすみません。
密検査次第では多少無理をしてでも私は退院するつもりです。
おもいだしておりました「八月十五日」青い青い空の日
母は軍需工場で働いていました。
空襲警報が鳴ると防空壕に逃げ込み、その上を機銃掃射が高い空からバリバリと音を立てました
地を跳ねる銃弾、夜は爆音が聞こえると敷き布団を背負い逃げました。
藪の中で、すだく虫の鳴き声が無常に響き、それでも、ひとときの眠りを貪ったものです。
連日何機も何機も空を覆い居丈高に爆音をたてていました。B29爆撃機の姿がありました。
今日はあっちの方にものすごい火の手が...夜は照明弾が落とされ はるか彼方闇のなか一角がパッと明るくなりやがて炎上。
こないだノートを買い求めたあのお店もない
失われし友
思い出
焼け野原に佇み流す涙。
「八月十五日」青い青い空の日でした。
今日は何故こんなに静かなんだろうと思いました。
ふと付けたラジオのスイッチ。
「耐え難きを耐え 忍び難きを忍び....」と
総てが終わったのです。
その夜私は防空頭巾を取り朝までグッスリ眠りました。
今思い出しても恐怖がよみがえります。あの時代の人間はあの戦争で既に死んでいます。だから死など怖くないのです。
私はもう何も恐れてはおりません。チューリップ生命からゲストさんに授け、さらに宇佐美兄弟を気にかけてやってください。
それらの為ならたとえ肉体が死んでも私は滅びることはありません。
今できること、それは私が弁護士たちに確固たる意思表示をすることであると思っています。
お受取り願います。

